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アプリ開発者が開発の様子を配信して集客する戦略について考える
アプリ開発者が開発の様子を配信して集客する戦略について考える Inkdropの今後の集客戦略メモ 頭の整理も兼ねて書き連ねる。たまには日本語で。 MarkdownノートアプリInkdrop v5も無事リリース出来て、概ね好評でなにより。事故らなくてよかった。Hacker Newsにもシェアしてみたけど今回はあいにくバズらなかった。何度も同じ手法は通じないようだ。でも不確実なバズに頼ってばかりは良くない。もう収益化は出来ているので、今後は急がず自分のチャネルを少しずつ太くしていく事に注力する。 v5の開発中は5ヶ月間全くアプリの更新をしなかった。でも奇跡的に課金ユーザ数の増減はプラマイゼロだった。β版の配信や、こまめな進捗報告をしていたお陰かもしれない。でも開発に没頭するあまりInkdropの主要集客媒体であるブログやYouTubeの更新をサボっていたので、ユーザ増加ペースは大幅に下がっている。なので集客をこれからがんばる必要がある。ではその戦略をどうするか。 興味があるのは動画作り。最近はYouTubeの更新ペースを増やしつつある。以前YouTubeチャンネルの差別化戦略は書