Inkdropに日本語でやりとりできるフォーラムを開設しました

Inkdropに日本語でやりとりできるフォーラムを開設しました

Inkdropに日本語でやりとりできるフォーラムを開設しました

Inkdropは本日、新しいユーザフォーラムを開設しました。これまでのGitHubを使ったフォーラム運営は、投票機能が無かったりユーザさん同士で助け合うといった事がしづらいなど、機能上の問題がありました。また、やりとりが基本的に英語なので、やはり日本語でやりとり出来る場所があったほうが日本のユーザの皆さんをよりサポートできると考えました。例えばバグを見つけたけど英語だから報告しにくい、といった問題がしばしば起こっていたように思います。これらの問題を一挙に解決すべく、フォーラムを移行することに決めました。

英語での詳細は以下のエントリをご覧ください:

フォーラムはInkdropのアカウントを使って以下からログインできます。

ログインすると、機能要望やサポートのカテゴリなどが表示されます。しかし、日本語用のカテゴリは標準では表示されません。以下の “japanese” グループに参加してください:

参加すると、以下のように日本語カテゴリが表示されるようになります。

日本語で投稿する場合は、「サポート」「機能リクエスト」といったカテゴリをご利用下さい。

なにかユーザさん同士で雑談できる場所があればいいなと思って設置してみました。Inkdropとは関係のない僕への質問とか、お気軽に投稿してみてください。また、あなたの作ったアプリを宣伝したりといったことにもぜひご利用ください。投稿お待ちしてます。

注意: このラウンジは、Inkdropを2ヶ月以上使っている人にのみアクセス権が与えられます。

もしよろしければInkdropを広めるためにご協力いただけませんか?以下のサイトでイイネをしたりレビューを書いて頂けると、他の人がInkdropを知るチャンスが増えます。

よろしくお願いします😃

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Claude Codeをtmuxのポップアップウィンドウで継続的に走らせる方法

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💡本記事は英語ブログの日本語訳です。 どうも、TAKUYAです。 AIコーディングでは専らClaude Codeを使っています。最初はtmuxでターミナルの右側にペインを分割して使っていたのですが、幅が狭すぎてメッセージやdiffがまともに表示できず、使いづらかったです。 <Prefix>+zでペインを最大化すればいいのですが、毎回やるのは面倒でした。 そこで、ポップアップウィンドウでClaude Codeを起動するようにしました。キーバインドを押せばセッションが開き、閉じてもバックグラウンドで動き続けるので、すぐに再開できます。 この記事では、それを実現するためのtmuxの設定方法を紹介します。 動画で見る(英語): ポップアップウィンドウはサブプロセスを維持できない tmuxのdisplay-popupコマンドを使うとポップアップウィンドウを表示でき、ちょっとしたツールにすぐアクセスするのに便利です。 僕はlazygitでgitの状態をサッと確認するのに使っています: bind -r g display-popup -d '#{pane_current_path}'

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Keychron K2 HEを無刻印化する手順

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ノート駆動AIコーディング術の提案

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どうもTAKUYAです。みなさんはAIエージェントを普段のコーディングで活用されていますか。ちょっと面白いワークフローを思いついたのでシェアします。それは、ノート駆動のエージェンティック・コーディング・ワークフローです。最近Claude Codeのプランモードを使っていたら、ターミナル内で生成されたプランを読むのが辛かったんです。それで、じゃあMarkdownノートアプリであるInkdropをプランの保存先バックエンドとして使えば解決するんじゃないかと思って、 試してみました。こちらがそのデモです(英語): こちらがClaude Codeの設定ファイル群です: GitHub - inkdropapp/note-driven-agentic-coding-workflow at devas.lifeComplete Claude Code configuration collection - agents, skills, hooks, commands, rules, MCPs. Battle-tested configs from an Anthropic hackathon w

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By Takuya Matsuyama