(提供終了) Markdownノートアプリ Inkdrop 学割のご案内

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(提供終了) Markdownノートアプリ Inkdrop 学割のご案内

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12ヶ月間 60% の割引が受けられます

春ですね。新学期ですね。こんにちは、TAKUYAです。InkdropというMarkdown好きのためのノートアプリを一人で開発しています。現在このアプリは世界約70カ国で使われていています。東京のマンション一室から世界へお届けするのはとてもエキサイティングで楽しいです。

InkdropはいわばMarkdownに特化したEvernoteのようなアプリです。つまりMarkdownで書いたノートをタグやノートブックで管理しつつ全文検索ですばやく目的のノートが見つけられるという特徴を備えています。デスクトップアプリとして動作するのでブラウザのタブを汚しません。クロスプラットフォームで動作して高速な同期機能が付いています。

料金は月$4.99または年$49.9です。これは学生さんにとっては少々高いですね。僕は自分のアプリがみなさんの勉学にも役立つと信じています。ですのでリリース当初から学割を提供しています。12ヶ月間で60%の割引が受けられます。

今のところ全体の4%ほどのユーザさんが適用を受けています。アメリカ、オーストリア、オランダ、インド、ノルウェーなどなど様々な国の学生さんが利用しています。中には一度は名前を聞いたことのあるような大学もあって嬉しいです。しかしながら、日本ではまだ一人もいません。

そこで日本語でも申請要項を書いてみることにしました。ご興味のある方はぜひ申請してみてください。まだ使ったことがない方は60日間の無料トライアルをお試しください。

学割を受けるためには、あなたが現在学生であることを証明していただく必要があります。そのために以下のいずれかを提示してください:

  • 学生証
  • 本年度の在学証明書
  • 入学料・授業料納入証明書(学生名と有効期間が明記されたもの)

下記ページよりフォームに飛んで申請ください:

必要な情報:

  • お名前(フルネーム)
  • 教育機関名
  • 就学している学部・学科・コース
  • 学割資格を証明できるもの(上記参照)
  • コメント(任意)

未来ある学生ハッカーの申請をお待ちしています。

学割申請は試用期間を過ぎる前に行って下さい。利用料金はあくまで試用期間終了時を起点として請求されます。試用期間終了時にまだ学割が適用されていない場合、通常料金にて請求されます。この請求には後から学割を適用できません。この場合、月額プランの場合は次の月から、年額プランの場合は次の年から学割が適用されることになります。

学割申請で受け取った情報は資格の確認のため以外には利用しません。あなたの学校名を公表したり第三者に渡すことはありません。

ありません。IT業界の標準語は英語だからです。サポートは日本語で受けられます。

継続払いに対応しているデビットカードに対応しています。その他の方法には残念ながら対応していません。

割引の有効期限は原則12ヶ月です。その期限が切れる3営業日前までに、もう一度申請してください。

https://www.inkdrop.app/

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個人開発で日本から海外へ、10年間の歴史 — ひろしさんとの対談(前編)

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